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CSRレポート

2D X線顕微鏡

技術コンセプト

2D X線顕微鏡は、対象物にX線を照射し、その透過コントラストを取得します。

ボンドワイヤー、銀ペースト、リードフレームなど、IC内部の金属材料や構造物の検査に使用できます。

 

 

 

装置

MA-tekには Feinfocus FXS-160.40 TIGER X-RAYDage XD7600NT があります。

 

FXS-160.40

Windowsコントロール画面

 

Dage XD 7600NT

 

 

 

アプリケーション

2D X線顕微鏡は主に PCB アセンブリの故障の検査に使用されます。

  • 能動/受動部品のはんだの検査

  • 穴数やアスペクト比の確認

  • ミキシングシステムコンポーネント

 

解析可能なデバイス:

  • インダクタ / センサー

  • リレー

  • ヒューズ

  • コイル / 巻線

  • ボンディングワイヤー

  • ICとダイの接着界面の検査

 

 

(a) 0°傾斜、0°回転;(b) 55°傾斜、45°回転;(c)  55°傾斜、135°回転;(d)  55°チルト、225°回転;(e) 55°傾斜、315°回転

 

 

 

 

 

担当者

名古屋ラボ|営業部

長谷川文哉

: 052-705-1688 ext:1

: 080-5322-2380

: sales_nagoya@ma-tek.com

 

 

 

 

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